さてどんなお家をつくろうかな? お友達が一足先につくったお家も参考にして考えながら、まずはイメージを紙にスケッチしてみよう。 (どんな工作でも最初に完成のイメージを紙に表現するのはとても大切です。私たち大人とのコミュニケーションの一助になるばかりでなく、こども自らが、完成までの目標を持つ事が出来ます。スタジオでは必ず色付で工作の「設計図ースケッチ」を描きます。)